殿様も犬も旅した 広重・東海道五拾三次 &ロ永堂版・隷書版を中心に

六本木ペンギン江戸を代浮キる浮世絵師、歌川広重の展覧会がサントリー美術館にて開催中ダス。 那珂川町馬頭(なかがわまちばとう)広重美術館所蔵の保永堂版「東海道五拾三次之内」と、サントリー美術館所蔵の隷書版「東海道」を一挙に公開しているダス。告}や摺り方による絵の違いをはじめ、名所絵の屏風や円山応挙の肉筆画などと比較しながら、浮世絵の世界に触れることが出来るダス。広重の視点や、当時の阜サ方法をじっくりと見つめてみるダス。
 1月9日(月・祝)14:00~は、特別公演(講談)「人間国宝・一龍斎貞水とめぐる東海道」も行われるダス。どんなお話か楽しみダス☆会期:2011年12月17日(土)~1月15日(日)
時間:10:00~18:00 (金・土は10:00~20:00)
休館日:12月30日(金)~2012年1月1日(日)
入館料(当日券):一般1,300円、大学・高校生1,000円
※中学生以下無料・特別公演(講談)「人間国宝・一龍斎貞水とめぐる東海道」
日時:2012年1月9日(月・祝)14:00~16:00n会場:サントリー美術館 6階ホール
定員:80名
料金:3,500円(入館料込み)ホームページ:殿様も犬も旅した 広重・東海道五拾三次

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